良い願いの実験

どんなささいなことでも、感じ方を変えれば世界が変わる。

こんな人 いるんだ。

会社を辞める日に

一度しか会ったことがない

取引のある制作会社の社長さんが

わざわざ電話をくださって

温かいお言葉をいただきました。

それだけでも、もう十分嬉しすぎるのに

アマゾンギフト券まで送ってくださいました。

 

「こんな人いるんだ」って感動しました。

 

社長にも報告に行きました。

社長も、お礼の電話をすると言ってくださり

社長とも感動を分かち合いました。

 

ご挨拶の連絡をした方の中には

何も返事もない方もいらっしゃって

お忙しいとはお察ししながら

 

「こんな人もいるんだ」と

ある意味新しい発見です。

 

されて嬉しいことを。

悔いのない接し方を。

学びました。

 

体験は裏切らない。

体験という貴重な宝をいただいたんだと思います。

 

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幸運を当てよう!車じゃなくて!

朝、いつも通勤途中に寄る

茶店の駐車場で車を当てられてしまいました。

 

老夫婦の方が、私の車をジロジロ見てたから

何を見ているんでしょう?と思いましたら

愛車に傷が。

 

もともと傷はいろいろあったのですが🤭

新しい傷がまたまた追加!

 

でもそのときに思ったのは、

当て逃げでなくて良かったナと。

私だって運転する身。

いつ何が起こるかわからない。

自分でも運転気をつけなきゃねと、気を引き締めました。

 

老夫婦は謝ってくれましたが

私はとても謙虚に、逃げてくれなくて有難うという気持ちで

「いえいえ、とんでもないです」としか言えませんでした。

私も深々とお辞儀をして

あとは、後日警察へ行き保険会社とのやりとりへ。

 

車を運転するというのは、大変なことなんですね。こういうときに、特に感じます。

 

でも、この老夫婦、事故の後しっかりと喫茶店で美味しいものを食べた形跡が、警察の方に見せていた当日のレシートで発覚!

 

何があっても美味しいものを食べて帰るという

素晴らしい心意気だと

証拠のレシートを見て、感心しました👍

 

朝から車を当てられてしまいましたが

何かを学んだ気がいたしました。

 

あとは、今後二度と当てられないように

日頃から車をピカピカに🚘磨いておくことでしょうか。

高級に見られれば当てられない気がするのは

なぜでしょう…

 

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妹がアメリカのテキサスに住んでくれているお陰で

妹がアメリカのテキサスに住んでくれているお陰で。
母が年に1回は孫の顔を見に行きたいというお陰で
私も便乗して妹のところに行くことに。
母は英語がわからないため
さすがに、1人でトランジットや入国審査(最近ますます厳しくなっている…)はキツイ。
 
しかもオン年68歳。まだボケてはないけれど
疑いたくなることも増えている…。
 
可愛い姪っ子に会いに行きますと
上司や社長に許可をもらって
ゴールデンウィークを利用して1週間
アメリカへ。
 
広島から成田へ、成田からシカゴへ
シカゴからオースティンへ乗り継いだ。
 
シカゴではオースティン行きの飛行機6時間待ちだったので20時間はかかりました。
 
姪っ子はすっかり大きくなっており
お姉ちゃんはすでに反抗期?という感じで…
「可愛い姪っ子」は生意気ちゃんでしたが。(犬のスーキーが一番可愛かった)
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海外に行くと、気持ちもオープンになるし
日本と違って毎日の仕事もないし
本を読んだり子守をしたり、犬と戯れて
1週間楽しみました~。
 
人生には、たまにこんな時も必要だと思う。
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生きていく不思議

膵臓癌を患っていたラージャヨガの仲間の久江さんが

19日の夜身体を離れた。

 

最後はりんごジュースを一口飲んで

おやすみ、と言ってその後すぐだったそうだ。

息子のヒロキさんから聞いた。

 

私には、やっと病気から自由になってラクになったと

上機嫌な久江さんの顔が浮かんだ。

 

久江さんとは10年以上の付き合いで一緒に広島でラージャヨガを学ぶことができた

貴重な仲間だった。

 

最後は私も良い願いで少しでも平和な波動が伝わるよう光を送っていた。

 

会社で仕事をしていると

ふと久江さんが「やすえさん、やすえさんらしい人生を送ってね」と言ってくれてる気がして

不思議。

魂が私のまわりにいるみたいな気がしてならない。

 

明日は久江さんの葬儀。

再誕生を取っても、きっと久江さんの今までの努力は実るのだと思うから

きっとかわいい赤ちゃんになって幸せになると思う。

 

久江さんのお陰で、最近私も人生を考えるようになった

嫌々生きるような人生にしたくない。

今、何をするべきなのか。本当にしたいのは何なのか…。

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マインドフルネスの原稿書きでリフレッシュ

会社や組織社会ってややこしい。
生産性と声高に言ってる割には、

非合理に見える長いミーティング

複雑な人間関係。

 

あーややこしいなぁと思いながら

今日は、そんな気持ちモヤモヤの状態でマインドフルネスのHPの原稿書きの仕事。


マインドフルネス!
自分自身に諭すように原稿書きにいそしみました。

なんとなく、明日は天気になるといいな。なんて

そんな軽い気持ちになっていました。
あーマインドフルネス最高!

あとは、

売れてくれますように!

 

マインドフルネスの原稿書きに救われた一日でした…。

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一線を超える

「一線を超えるといいんじゃない?」

「何の一線ですか?」

「わからないけど、そんな気がしてきた」

 

大好きないねみさんとの会話。

一線を超えるかぁ。

 

そういえば、エネルギーの先生も

「考えたら駄目だ。感じろ。」と言ってたっけ。

囚われているのは自分自身になのかもね。

 

一線、ぜひ超えたい!

「今年ははじける年になるんじゃない?満ちていく感じがするよ」

といねみさんが言ってくれた。

おっ!なんだかワクワクしてきた。

 

エネルギーの先生には正月に

「今年は穏やかに、現状維持だよ」と言われたっけ。

 

さぁ、どっちの年になるのか?

 

今日会社の若い子のキャンペーン広告を手伝ってた時に思いついた

春キャンペーンのキャッチコピー

「私を変える!リニュー春!」

 

上司に無理やりOKもらった。

よし。

 

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ワークシフト work shift

2025年
どんな働き方になっているのか。
ライフシフトを書いたこの著者が今度はワークシフトという本を書いていたので
読んでみました。

生産性やスピードが加速し
競争が激化。
誰もできないことをすることが生き残る道となる。

お金を稼ぐために働き、そのお金でモノを消費することに幸福を感じるというのは
すでに古い生き方。
生活レベルが高い人ほど、多少のモノでは幸福感を感じにくくなる。

これからは経験をするために働くことがステータスになる。
仕事とは、人生を満喫するためのもの。

そう思ったとき、私のこの働き方ってどうなんだ?と感じないこともないですけど。

好きなことをする。
遊ぶように仕事をする。
これが未来の正しい働き方。

さて、どうする?

ライフシフトにもあったけど
この本でも、どこに住むかが大切だと書いてありました。
仲間や刺激、チャンスを掴める場所に住みなさいと。

さて、どこに住む?

 

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